横浜市認定家庭保育室 そのだ家庭保育室 ホーム
せいど あんない ほいく あそび とくしょく
てづくり せいかつ ほごしゃ せんせい ぶろぐ
家庭保育福祉員制度 横浜市が、国の「家庭的保育事業」を取り入れて、児童福祉法に基づき(2010年に法制化)、実施している保育制度です。
保育者の居宅で行われる小規模な異年齢保育で、外遊びを毎日行い、1日8時間(延長可能)行われる通常保育です。

家庭保育福祉員制度は、保育所と同じように、保護者が仕事や病気などで子育てに専念できない時に、横浜市に認定された家庭保育福祉員(保育士)が、家庭的な雰囲気の中、愛情を持って保育する制度です。
家庭保育制度は、子ども一人ひとりの成長・個性に合わせた きめ細やかで応答的な保育が最大の特徴です。 

家庭保育福祉員は、心身共に健康で、子どもに対し豊かな愛情を持ち、横浜市から認定された保育士等です。
福祉員が補助員(保育補助者)と共に、3歳までのお子さん5人と深く関わり、たくさん愛情を注いで保育します。
家庭保育福祉員制度の良い所は、・家庭的な環境での異年齢保育・少人数を対象としたきめ細やかな保育・いつも同じ保育者(福祉員)が対応・地域に密着した保育・保育補助者(補助員)と行う保育・計画に基づいた保育・連携保育 ・横浜市による支援
 
 
 
 
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